【秋華賞】事前情報 更新



①アーモンドアイ
坂路で4ハロン49秒7という時計をなんと馬なりでマーク!
その日の一番時計となった!
もはや疑いようのない能力の高さだ。。。💦
ぶっつけ本番でも状態に文句はつけられない!
しかし、今までにも有力馬が、この京都内回りで勝ちきれないというシーンはたくさんあった。
力だけではなく、器用さ、ポジションなど、複雑な要素が絡むだけに、頭が絶対かと言われると、少し逆らってみたくなるのが、穴党の意見だろう。

②ラッキーライラック
CWコースで6ハロン81秒9。
ラストは11秒8と、鋭く伸びて先着している。直行となったが、状態に問題はない。
アーモンドアイに勝つには、アーモンドアイの前でレースをする必要があるだろう。
癖がないだけに騎手の乗り替わりは問題ないにしても、対抗一番手だったこの馬としては、いい枠を取りたいところだ!!

③カンタービレ
武豊が、京都の重賞で先行馬に乗るというだけでプラス。
なんだかんだ言っても、やはり名手!
前哨戦から大きく変わりなく調整されており、好位4.5番手狙いか?!

④プリモシーン
個人的には今回、一番扱いに悩む馬!
Wコースで5ハロン68秒9。ラストは11秒9と、Wコースで抜群の伸びを見せた!
有力馬の後ろのポジションになるだろうが、意外と先行馬が多く、京都内回りでG1となると早め早めの動きになるだろう。
そうなると、最後の最後に、上手く脚をためたこの馬が、、、ズドン、、、と馬券内に。
距離を問題にしなかったという可能性も無くはない。

⑤サラキア
ここにきてこの馬の調教がめちゃくちゃいい。CWコースでラスト1ハロン11秒6と、とてつもない伸び。
前走はポジション差でカンタービレには完敗に映るが、今回は倍率以上に評価することは必要だろう。

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